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2013年3月18日 (月)

赤磐市民病院を守ろう

 午前中は会議でした。午後は、赤磐市の川澄章子候補の事務所に伺いました。

 電話で支持をお願いしたり、すぐに届ける後援会ニュースの封筒詰めなどお手伝いしました。電話をかけた地域は、赤磐市民病院の周辺。この病院を診療所に後退させる問題が起きていて、心配と不安が広がっています。

 川澄さんは、「診療所にするのは反対。市民病院として医療活動を続けてほしい」と声をあげてきました。今日の電話でも「病院を残してください」「いまは大丈夫だが、これから年をとった時、やはり近くに頼りにできる病院がないと困る」といった声が寄せられました。

 選挙前の2月議会で、市長は(市長選挙も同時におこなわれています)、市民病院の診療所化について「選挙後の新しい議会て決めていくことになる」と答弁しました。市議選で、これまで診療所化に反対して運動してきた川澄章子さんと福木京子さんの2議席確保が絶対必要なのです。

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コメント

> この病院を診療所に後退させる問題が起きていて、

市民の健康の増進につながるのか、が争点だと思います。
市民の声を姿勢に反映させるべき市議会が見守る市民病院であってこそ、市民の病院として機能しますし、市内の病院・診療所の模範ともなります。
維持発展させるために頑張りましょう!

> 市民の声を姿勢に反映させるべき市議会

「姿勢」を「市政」に訂正します。

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