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2013年6月24日 (月)

次は参院選

 東京都議選選は、民主党を上回って第3党。議席倍増の17議席‼この勢いを必ず参院選につなげていくぞぉ*\(^o^)/*

 さて、今日は県政記者クラブで共同記者会見がありました。県政記者クラブ所属のテレビ、新聞各社一同から取材を受けました。

 明日は、民放テレビの取材、明後日は青年会議所主催の公開討論会があります。そして、27、28日は政見放送の録画撮りです。

 公示前の最大のヤマ場。緊張が続きます。がんばります。

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コメント

> 民主党を上回って第3党

野党第一党です。

先頭に立って与党に挑める位置です。
岡山選挙区でも、求心力を発揮してもらいたいと思います。
比例区だけ「は」入れてくださいというのでは情けない。
東京の余勢を駆って全国津々浦々で奮闘しなければ期待を裏切ります。
日本共産党は本気ですか?皆が注目しています。

新興国から資金の引き上げが始まり(つまり、日本のバブルでは足りないのでしょうね。)、中国の経済引き締めが始まり、政情不安が南米にまで飛び火し、日本に本拠を置く多国籍企業・大企業の輸出も覚束なくなり、金融市場や株式市場がギシギシ音を立てています。
見通せていない(というより、考えたくないのかもしれない)アベ自民等政権は、右往左往し始めています。
諸々の問題の発端となった嘘をついた民主党のお尻を確り叩きながら、アベ自民等政権の猪突猛進を咎めましょう。
がんばりましょう。

「アベノミクス」は、アメリカの財政破綻と経済破綻を繕(つくろ)うためのものなのか、と見えますね。
 
 
「日本が異次元の量的緩和という「壮大な実験」の「入り口」に立つとき、米国は「経済有事対応の非伝統的金融政策」という「壮大な実験」の「出口」で、市場の乱気流に遭遇している。」

「一方、米国経済は、国家債務が上限に達し、強制歳出削減が始まり、財政政策の切り札を使い果たした」

バーナンキ・ショック、黒田日銀への警鐘 :豊島逸夫の金のつぶやき :金 :マネー :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/money/gold/toshimagold.aspx?g=DGXNMSFK21002_21062013000000

> アメリカの財政破綻と経済破綻を繕(つくろ)う

アメリカの債券を買う役割もその一つです。

「欧米では、温暖化対策ばかりでなく、エネルギーセキュリティー、地域住民の雇用確保などの視点から、再生可能エネルギーを高い比率で活用しようとの機運が高まっている。すでに電力に占める再生可能エネルギーの比率が100%に近くまで増やした都市も出てきた。」

日本式は高い 欧米の「省・蓄電池型」再生エネ導入に注目  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17044_X10C13A6000000/

「1つ目のうつ・無気力型の職場イメージはこうだ。厳しい納期に追われ自分の仕事に手一杯。同じシステム構築プロジェクトのメンバーだろうと、他人の仕事の進捗には無関心。うつ病が多発していても、抜本的な対策が打たれない。チームワークなど皆無のムードが広がっている。」

1000人調査が示す「3大疾病」 苦しむ現場に会社は沈黙  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1800F_Y3A610C1000000/

「世界的な株式・債券市場の下落を受けて、6月末決算のヘッジファンド勢は、米国の株式・債券だけでなく、安倍トレード(日本株買い・円売り)ポジションも手仕舞いつつあり、ドル・円は上げ渋る展開が続いている。

日本の債券市場は、黒田日銀総裁の異次元の量的・質的金融緩和宣言以来動揺しており、東京株式市場にもその動揺が波及しつつある。黒田日銀総裁の意図が市場へ伝達できていない模様で、市場は疑心暗鬼に陥っている。」

欧米為替見通し:国家 対 市場の疑心暗鬼(フィスコ) - ニュース・コラム - Yahoo!ファイナンス
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20130626-00934028-fisf-market
 
 
「上海株も示した 「中銀による株高」のはかなさ
(1/2ページ)
2013/6/26 12:39

 26日前場の東京株式市場で日経平均株価は続落。中国人民銀行(中央銀行)が前日に一部銀行への資金供給を公表。世界の株式市場の懸念要因となっていた中国の金融市場の緊張が緩和に向かうとの見方が広がった。朝…」

上海株も示した 「中銀による株高」のはかなさ :NQNスペシャル :マーケット :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/markets/features/26.aspx?g=DGXNASFL260NI_26062013000000

「では今回、日本の証券会社がなぜそろって日経平均先物を買い越したのでしょうか。それには米株安がもたらす日本株安・世界同時株安の連鎖を食い止めたいという証券会社特有の事情もあったのでしょう。証券会社にとって5年5カ月ぶりの高値をつけた「アベノミクス相場」は願ったりかなったりの展開で、このままズルズルと下落が続いては困るというのが証券会社の本音のはずです。

 証券会社以上に株高を願っているのは安倍政権です。大きな成果の一つと考えている株高がこのまましぼんでしまっては、経済学者の間でも賛否が分かれているアベノミクスを正当化するのが難しくなり、東京都議選や参院選で不利な戦いを強いられる可能性が出てきます。くしくも21日は、安倍政権が参院選の前哨戦として重視する都議選を2日後に控えていました。

 こうした事情が相まって、市場関係者の多くがあっと驚くような21日の逆転高値引けがあったのではないかと私は推測していますが、真相はやぶの中です。いずれ事実が明らかになることを期待しています。」

急落から一転買い 日本株に「帰ってきたPKO」 :株式投資入門 :資産力UP :マネー :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/money/investment/stock.aspx?g=DGXNMSFK24032_24062013000000&df=3

「今日のまとめ
1 中国のオーバーナイトのインターバンク・レートが急騰した
2 中国の銀行は相互不信に陥っている
3 シャドー・バンキングを抑制するため、見て見ぬフリをしたという説明がある
4 信用追加と名目GDPの成長との関係が崩れてきている
5 新しい信用の追加が、借金の借り換えに使われている形跡がある」

第354回 中国のインターバンク市場の異変について | 広瀬隆雄「新興国投資情報レポート」 | 楽天証券
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/hirose/hirose_20130624.html?scmid=rsecnws_foreignstock_all_20130626_001

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